こんにちは!認定NPO法人マドレボニータ
産後セルフケアインストラクターの新井和奈(かずな)です。

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新井和奈 (あらいかずな)
09,11,15年生まれの子を持つ三児の母です。
産後ケアを知らずに、三人の妊娠出産。三人目の産後一年の時にマドレボニータの産後ケア教室を受講。
産後にイライラするカラクリや体力低下による弊害を知り目から鱗が落ちる。腰痛って予防できるんだ!
夫婦のコミュニケーション、諦めなくて済むかも!と希望を抱いて養成コース受講を決心。
出産後、体力を取り戻すことで、自分の人生の可能性が広がることを痛感してマドレボニータのインストラクターになる。

久々に実家で母とゆっくり話す時間がありました。

母は40代から、毎年新しい事にチャレンジすることを
自分に課していたそう。

すごいなぁ〜と尊敬します。
子どもに言わなくても、その前向きな姿勢や熱意や努力って
伝わっているんですよね。今の私は母の模倣なのかもしれない。

子育てをしながら仕事をしていると、
子どもとの時間が取れなくて…と罪悪感を感じているママや、
子どもの個性とどう接していいかと悩んでいるお母さんもいると思います。

そうやって、子どもと向き合いたい気持ちや葛藤があるってことは、
子どもを大事に考えている証拠。

自分のやりたいことも、子育ても、なんとかうまくやるぞっ!
と思って、肩の力を抜いてね。どうぞ自分を責めないでくださいね。

前から腕をクロスさせ、手と反対側の肩甲骨を触って、
自分をハグーーーー💓


写真は
#松岡正剛 校長からいただいた

直筆の書「玄々書」
苺の中には、母がいる。点が三つは子どもの数。
実は、赤い点、四つある?血が繋がっていないけれど、
家族のように大切な人たちがたくさんいます。
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かずなでした☆彡