こんにちは!
NPO法人マドレボニータ准認定ボールエクササイズ指導士養成コース2期生の新井和奈(かずな)です。
あなたは新年に目標は立てるタイプですか?
私は立てるタイプ。
今年の目標は
「失敗してもチャレンジし続ける
!」と「ギブギブギブギブギブ&テイク」です。
ギブ(Give)、上半期はできてないな、と振り返る。
そして私にとって激変の年。
2016年の目標!
2015年11月に三人目の子供を産んでたるんだお肉
をどうにかしたかった私の目標は
2016年は「美しい背中
になる!」という目標を立てました。
具体的には常に姿勢を正しくするというだけ。
以前元JALのCAのキャリアカウンセラーに
正しい姿勢と笑顔の作り方を習っていて
JAL
のCAは壁に背中を付けて、背面全部壁につけて姿勢を正すと聞いて
夜中の授乳も、立って壁に背中をベタっとくっつけて授乳していましたw
そんな「美しい背中・姿勢」がテーマだったので
2016年8月NPOしあわせなみだの「世界一受けたい保健(体育)の授業」の中で
講師の吉岡マコ先生が言った言葉全部に
、
特に「マドレボニータ」
「スペイン語で美しい母」というのにビビビ!(古い?)っときてしまい
帰宅後ネットで調べ、知れば知るほどマドレボニータに興味を持って
マドレボニータのお教室とNECワーキングマザ-サロンに申し込みました。
私の行動力、すごいw
(と、自分で自分をほめようw)
そして
マコ先生のお話を聞いた時から薄々マドレボニータのインストラクターになりたい!
と密かに思っていました。
子ども三人、将来すごくお金かかるだろうな
。
コンビニの仕事、AI(機械)に取られちゃうんだろうな
。
シゴトは好きだ!しかし、このままではいけない
。と焦り模索していた時期でした。
ワーキングマザーサロンと産後ケア教室に参加して、自分の気持ちを見つめる、
問われる‥。
母になって初めて問われた私(というか今まで一度も問われたことがなかったかも?)は、
いつの間にか
「インストラクターになるんだ!」と情熱の炎をメラメラと燃やしていました。
(↓マドレボニータ産後ケア下北沢教室に参加した時のマインドマップ。
どんどん気持ちを掘り起こしていって今がある。)
以前も、ヨガに通えばヨガの先生、いいなと思っても、
「どうせ、わたしなんか」とか「そんなお金もったいない」と自分の気持ちを誤魔化す、
見ないふりをするのが得意でした
どうして、強く思えたか?っていうと仲井果菜子先生はじめ、マドレのインストラクターの皆さんは
その人の本来持っている力をただ、信じてくれるから。
何かをしなさい!とかアドバイスなんて一切しない。だけど、あなたはどう生きたいの?
私はあなたご自身の持っている力を信じていますよ!というスタンスでいてくれるから
皆、安心して本音を言えるのだと思っています。
私も、思っていること、言っちゃおうかな。本音を言ってみたいな。
もっと私、自分が生きることについて働くという事について、
社会とのかかわりについて考えたいな
。って赤ちゃんが生まれ激変した生活環境の中、
日々の生活に必死で考えられなかったことを、
一度立ち止まって、前向きに考える場がある。
本音を言う場!だけれども夫の不満を言うのではなく、
もちろん子どものおむつ、おもちゃ、習い事…そんな話をする場でもない。
「私」を主語にして語る場、渇望していたんだと思います。
「ママさん」とか「○○ちゃんママ」「お母さんって」って顔の見えない母親という属性でひとまとめにされてしまう事に息苦しさを感じてるのは私だけじゃないはず!
バランスボールで弾んだら、頭でっかちに考えていたこと、全部頭の中から消えてしまって
すっごく爽快だったんです。
私は、自分を大切にしたい。とすっからかんの頭で、そう思いました。
(初めてエクササイズの後に書いたマインドマップ)
「LIVE YOUR LIFE」
自分自身を大切にしたら、パートナーも子供も今まで以上に大切に思えるようになった私。
そんな私もインストラクターになって多様な産後女性の一人ひとりの思いを聞きたいです

そして、子どもたちの明るい未来を一緒に考えて行動していきたい!と思っています。
読んでいただきありがとうございました!
かずなでした☆彡
NPO法人マドレボニータ准認定ボールエクササイズ指導士養成コース2期生の新井和奈(かずな)です。
あなたは新年に目標は立てるタイプですか?
私は立てるタイプ。
今年の目標は
「失敗してもチャレンジし続ける
!」と「ギブギブギブギブギブ&テイク」です。ギブ(Give)、上半期はできてないな、と振り返る。
そして私にとって激変の年。
2016年の目標!
2015年11月に三人目の子供を産んでたるんだお肉
をどうにかしたかった私の目標は2016年は「美しい背中
になる!」という目標を立てました。具体的には常に姿勢を正しくするというだけ。
以前元JALのCAのキャリアカウンセラーに
正しい姿勢と笑顔の作り方を習っていて
JAL
のCAは壁に背中を付けて、背面全部壁につけて姿勢を正すと聞いて夜中の授乳も、立って壁に背中をベタっとくっつけて授乳していましたw
そんな「美しい背中・姿勢」がテーマだったので
2016年8月NPOしあわせなみだの「世界一受けたい保健(体育)の授業」の中で
講師の吉岡マコ先生が言った言葉全部に
、特に「マドレボニータ」
「スペイン語で美しい母」というのにビビビ!(古い?)っときてしまい
帰宅後ネットで調べ、知れば知るほどマドレボニータに興味を持って
マドレボニータのお教室とNECワーキングマザ-サロンに申し込みました。
私の行動力、すごいw
(と、自分で自分をほめようw)
そして
マコ先生のお話を聞いた時から薄々マドレボニータのインストラクターになりたい!
と密かに思っていました。
子ども三人、将来すごくお金かかるだろうな
。コンビニの仕事、AI(機械)に取られちゃうんだろうな
。シゴトは好きだ!しかし、このままではいけない
。と焦り模索していた時期でした。ワーキングマザーサロンと産後ケア教室に参加して、自分の気持ちを見つめる、
問われる‥。
母になって初めて問われた私(というか今まで一度も問われたことがなかったかも?)は、
いつの間にか
「インストラクターになるんだ!」と情熱の炎をメラメラと燃やしていました。
(↓マドレボニータ産後ケア下北沢教室に参加した時のマインドマップ。
どんどん気持ちを掘り起こしていって今がある。)
以前も、ヨガに通えばヨガの先生、いいなと思っても、
「どうせ、わたしなんか」とか「そんなお金もったいない」と自分の気持ちを誤魔化す、
見ないふりをするのが得意でした

どうして、強く思えたか?っていうと仲井果菜子先生はじめ、マドレのインストラクターの皆さんは
その人の本来持っている力をただ、信じてくれるから。
何かをしなさい!とかアドバイスなんて一切しない。だけど、あなたはどう生きたいの?
私はあなたご自身の持っている力を信じていますよ!というスタンスでいてくれるから
皆、安心して本音を言えるのだと思っています。
私も、思っていること、言っちゃおうかな。本音を言ってみたいな。
もっと私、自分が生きることについて働くという事について、
社会とのかかわりについて考えたいな
。って赤ちゃんが生まれ激変した生活環境の中、日々の生活に必死で考えられなかったことを、
一度立ち止まって、前向きに考える場がある。
本音を言う場!だけれども夫の不満を言うのではなく、
もちろん子どものおむつ、おもちゃ、習い事…そんな話をする場でもない。
「私」を主語にして語る場、渇望していたんだと思います。
「ママさん」とか「○○ちゃんママ」「お母さんって」って顔の見えない母親という属性でひとまとめにされてしまう事に息苦しさを感じてるのは私だけじゃないはず!
バランスボールで弾んだら、頭でっかちに考えていたこと、全部頭の中から消えてしまって
すっごく爽快だったんです。
私は、自分を大切にしたい。とすっからかんの頭で、そう思いました。
(初めてエクササイズの後に書いたマインドマップ)
「LIVE YOUR LIFE」
自分自身を大切にしたら、パートナーも子供も今まで以上に大切に思えるようになった私。
そんな私もインストラクターになって多様な産後女性の一人ひとりの思いを聞きたいです


そして、子どもたちの明るい未来を一緒に考えて行動していきたい!と思っています。
読んでいただきありがとうございました!
かずなでした☆彡


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