こんにちは!
NPO法人マドレボニータ准認定ボールエクササイズ指導士養成コース2期生の新井和奈(かずな)です。


無理なダイエットは反対!


身体を壊すし何より育児に一番必要な体力を発揮できません!


でも、妊娠出産で体を守ってくれるお肉が以前よりついてしまったのは事実。

産後半年までに体重を戻さないとその体重減らない!と何の根拠もない話を疑わずに信じて
御飯を食べない・・・ということで体重を減らそうと必死になっていた人(私です)



食べたらいけないと思うほどに「食べたい!」と思ってしまう。
そして食べて罪悪感を感じたり、自己嫌悪に陥る。
(私の場合そしてもっと良くない、食べてしまったら吐いてしまう・・・。)


その、食欲って、最初は空腹からきているものだと思うのですが
食べても食べてもお腹はいっぱいなはずなのに
「食べたい」っていうのは?




お腹が空いているからじゃないかもしれない?

心の問題だ!とわかった。それはわかっているけれど

じゃあ、どうすればいいの?って具体的にどうすればいいかまで書いてくれている本
今まで出会えなかったのですが、
この本の解決策として
体を動かすこと。やってみたくなりませんでしたか?
そしてサポート、夫や身内に頼みにくかったら、もう、お金払って自分の時間買いましょ!

↑これは産褥期という産後一か月までの時期に、というお話ですが産褥期でなくても疲れていたら、それを自覚して、人にゆだねること、お願いすることも、コミュニケーション力を上げるチャンスと考えて♡

運動を習慣づけることって心にも体にもとてもいい!
と養成コースの体づくりを通して実感しています!

食べたい気持ちの奥を深く掘り起こして、自分の心と体に耳を傾ける。
育児に追われてそんな余裕なんてない!と思うときこそ、
ご自身の声をしっかり聴いてあげる瞬間をつくる!自分を大事にすると
夫にも子供にも優しくなれると思いました^^


読んでいただきありがとうございました!
かずなでした☆彡